工具買取エスクラインの教えるハンマーの選び方

工具の選び方 -2ページ目-

工具買取エスクラインの教えるハンマーの選び方

金鎚など手工具や道具も買取ます

工具買取エスクラインの教えるハンマーの選び方

建築現場では、エア釘打ち機という工具をよく使います。
もちろん釘などを打ち付ける目的で、手に持って使う工具のハンマーも使われます。
ただ基本的には、釘打ち機はエアー工具で十分です。
わざわざ金づちを使わなくても、強力に打ち付けられるからです。
しかし時には、ハンマの方が便利な事もあります。
やはりハンマーは、建築作業では必要な工具なのです。
では自分に最適なハンマーは、どういう基準で選ぶのが良いかというと、まずサイズです。
ハンマーには、様々な種類はあります。
基本的には、重さが基準になるのです。
その重さも非常に多彩で、115グラムや225グラムなどがあります。
その重さによって、最適な釘の長さも異なるのです。
例えば数ある釘の中には、19ミリ以下があります。
あらゆる釘の中でも、一番短いタイプなのです。
それに対する最適なハンマーのサイズは、115グラムなのです。
それ以上大きなハンマーですと疲れるばかりで打ちづらくなってしまいます。
ですから普段から19ミリ以下を使う事が多いなら、115グラムのハンマーを選ぶと良いでしょう。
もちろんサイズは、それだけではありません。
25ミリや38ミリなどと、色々あるのです。
前者の25ミリの釘なら、基本的には225グラムのハンマーが最適ですが、38ミリは375グラムが一番良いのです。
自分が普段使う事が多いサイズに合わせて、ハンマーを選ぶと良いでしょう。
ただ金鎚は、サイズは複数用意しておく方が無難ではあります。多彩な釘に対応可能だからです。
また金鎚の柄の部分も、軽視できません。柄の箇所は、たまに傾斜している事があるのです。
傾斜したハンマーを使用してしまいますと、まっすぐ釘を打つことができません。
建築現場では、釘をまっすぐ打つよう求められる局面も多いのです。
ですから傾斜していない金鎚を選ぶべきでしょう。
それと柄と頭が、垂直に交わっているか否かです。
本来その2箇所は、90度の角度で交わっているのが理想的なのです。
少々極端な例ですが、それが80度や70度などの角度になっていると、やはり釘をまっすぐ打つ事ができません。
それと木目も、実は金鎚選びの基準になります。
柄の部分がまっすぐな金鎚は、木目もまっすぐになっている筈なのです。
ですから木目が曲がっている金鎚ですと、やや形がゆがんだ状態なので、やはりまっすぐ打てない可能性が大です。
このように金鎚は、ゆがんだ形になっていないかどうかを、よく確認する必要があります。

 

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工具買取のエスクラインについて

使わなくなった工具はどうされていますか?
けっこう捨てると言う方は多くいらっしゃいます。
ご家族が大工を経営されていてお亡くなりになった後に残った工具を少しずつ捨てたと言うこともよく伺います。
めちゃくちゃもったいないですよ。
工具は買取ができるものなんです。
また現役の大工さんでも1現場が終わったら捨てる方もいらっしゃいます。
非常に大事なのでもう一度言います。
「工具は買取ができるんです。」
では買取に出すとしてどうすれば良いんでしょうか?
よく聞くのは
「こんな汚い工具買取できひんやろ~」
というお声です。
工具に触れたことのない人にはわからないかもしれませんが工具は現場で使うとすぐに汚れるもんなんです。
さすがにさび付いて元の原形をとどめていないものは買取できませんが大概の工具は買取可能ですよ。
捨てても誰も得しませんが買取に出すと
・買取に出した人は不用なものが現金になってお得
・中古工具を買った人は安く変えてお得
とみんなが喜ぶ結果になります。
使っていない工具をお持ちなら今すぐエスクラインにご連絡ください。
高価買取が自慢です。


工具買取エスクラインの教える鋸(ノコギリ)の選び方

エスクラインの教える鋸の選び方

工具買取エスクラインの教える鋸(ノコギリ)の選び方

建築現場では、のこぎり等の工具・道具を使用する場面も多いです。
最近の建築現場では、電動式の工具を使って、作業が行われていることが多いと思います。
しかし作業の内容によっては、電動式では面倒だと感じられる事もあるのです。
わざわざ電動式の工具を使用するまでもなく、のこぎりでも十分にカットできる作業も多いと思います・
ですから現場では、やはりのこぎりがある方が便利です。
ここでは日曜大工でのこぎりを使う場合や丸のこやセーバーソーをメインに使って手鋸をその補助として使っている方向けののこぎり選びのポイントをお教えします。

そののこぎりを選ぶポイントは、主に2つあります。
まず1つ目は、挽きが良いサイズであるか否かです。
のこぎりでカットしていますと、たまに動かしづらく感じられる事が発生します。
何かがつっかえている感覚があり、スムーズにカットできない事もあるのです。
しかし、それものこぎりのサイズに左右されます。刃渡りなどは、のこぎり選びの基準の1つになるでしょう。
基本的には刃渡りが250ミリ程度の製品を選んでおくのが、一番無難です。
それ以外のサイズですと、挽きが悪く感じられる事もあります。
ただし大きな物をカットしたい時には、250ミリ程度では小さいと感じられる事もあるでしょう。
しかし刃渡り265ミリぐらいなら、スムーズに挽ける傾向はあります。
ですから刃渡り250か265ぐらいののこぎりを選んでおくのが、最も無難です。

もう1つポイントがあります。
メンテナンス不要な鋸であるか否かです。
鋸を長い間使用していれば、やはり劣化してきます。
物には耐用年数があるので、どこかのタイミングで刃の状態が微妙になる事もあります。
微妙になれば、作業にも支障が生じてしまうでしょう。
それを防ぐ為に、しばしば鋸のお手入れが行われているのです。
しかし頻度多くメンテナンスを行うのも、やはり大変です。

ところで鋸と言っても、様々な種類があります。中には刃を交換できるタイプもあるのです。
カッターナイフをイメージすると、分かりやすいです。
日常生活でよく使用するカッターナイフは、替え刃式になっているでしょう。
時には刃が欠けてしまう事はありますが、他の刃に交換してあげれば、引き続きカッターを使い続けられるのです。
しかし交換不可能なカッターナイフですと、やはりメンテナンスする必要があるでしょう。
もしくは買い替えが必要になってしまいます。
鋸にも、同じ事が言えるのです。
随時刃を交換できるタイプなら、わざわざメンテナンスを行う必要もありません。
ですから替え刃式であるか否かは、製品選びの基準の1つになるでしょう。
また替え刃式は、スペアの刃も頑丈な造りになっているのです。
長期間に渡って使い続ける為にも、替え刃式を選んでおくと良いでしょう。

 

鋸選びのポイント

1.挽き目のサイズ
2.メンテナンスについて

以上を注意して鋸を選んでくださいね。
使いこなせばとても便利な工具です。


買い換えて不要になった鋸はエスクラインが高価買取しますよ。

工具買取エスクラインでは関西を中心に工具を専門で高価買取するリサイクルショップです。
信州や三木など良い工具の産地のものはばんばん高価買取しています。
高価買取の秘密はなんと言っても小規模経営ならではの徹底したコストカットです。
人件費やかっこいい店舗は買取価格には百害あって一利なしです。
質実剛健な経営でコストカットした分は買取価格に反映されています。
また出張費ももちろんご無用です。
買取をご依頼されたお客様に不用な費用の負担は一切かけさせません。
悪質業者だとトラックに積み込んでから買取ではなく高額な作業料などを請求される場合もあります。
その点、エスクラインなら現金は査定に納得いただいたお客様に工具の買取時にお支払いいたします。
工具の代金を払わずに車両に積み込んだりは絶対にしません。
その点でもエスクラインならご安心いただけると思います。

不用な工具はどんどんエスクラインに売ってください。
大阪はもちろん関西一円無料出張で買い取ります!!

 

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工具買取エスクラインの教えるドリルの選び方

ドリルの買取はエスクライン

工具買取エスクラインの教えるドリルの選び方

建築作業で使用する電動ドリルは、良い物を選んでおきたいものです。
また日曜大工で使う場合も予算の問題もありますが選ぶポイントとしては同じです。

主に3つの点に着目して、工具を選んでみると良いでしょう。
電動ドリルは、もちろん性能はそれぞれ異なります。
回転数に関する違いもありますし、穴の大きさに関する違いもあるのです。
それが具体的にどういう性能なのかを比較して、最適な工具を選ぶと良いでしょう。
まず1点目は、ドリルによって開けられる穴の直径です。
電動ドリルは、よく穴を開ける為に使われます。何かを固定する為に、特定の部材に穴を開けたくなる事もあるでしょう。
それでドリルで開けられる大きさは、それぞれ異なるのです。
大きな穴を開けられる製品もあれば、その逆もあります。

ところで事務所など手に触れずに選ぶ選ぶ際には、カタログにも目を通す事になるでしょう。
カタログには、必ず製品の性能が明記されているのです。
電動ドリルの場合は、「穴径」という表記があります。
その道具で開けられる大きさが、数字で表現されているのです。
各製品の数字を比較して、選んでみると良いでしょう。

他にもあります。
ドリルの回転数です。
min-1という数字も、製品選びの基準になります。
min-1は、1分間あたりに回転する数の事です。
数字が大きいほど、回転数も多い事になります。
それで回転数は、多ければ良い訳でもありません。
大きさに合わせて、最適な回転数の製品を選ぶ必要があります。
基本的には、大きな穴を開けたい時には、回転数は少ない製品を選ぶ方が良いでしょう。
大きな穴を開ける時に、回転数が多い製品を使ってしまいますと、滑りやすくなるのです。
それで傷が付いてしまい、肝心の穴を開けられなくなってしまう事があります。
逆に小さい穴を開けたい時は、回転数が多い製品でも問題ありません。
ですから自分にとって最適な電動ドリルは、穴の大きさ次第なのです。

また電源コードの付いたAC100V仕様か?充電式かもポイントです。
AC100Vの方が回転も強いですが充電式は取り回しのよさが魅力です。
それと、バッテリーも軽視できません。もちろん電動の理由は、電力で動くのです。
バッテリーの電力で作業を行う訳ですが、問題はスピアがあるか否かです。
もしもバッテリーが1つだけですと、作業の途中に電源を確保できなくなってしまいます。
しかし2つあれば、作業をしている間に、スペアのバッテリーに充電できる訳です。
基本的には、最初からバッテリーが2個セットになっている製品がおすすめです。
このように電動ドリルを選ぶポイントは、複数あります。
結局は工具の性能に関する数字と、バッテリーを基準にして、製品を選ぶ事になるでしょう。

ドリル選びのポイント

1.メーカー
2.適合する穴あけ寸法
3.回転数
4.給電方式

以上を注意して丸のこを選んでくださいね。
使いこなせばとても便利な電動工具です。


買い換えて不要になったドリルはエスクラインが高価買取しますよ。

そんな道具や電動工具は是非エスクラインに買取依頼してください。
工具を放置していてももったいないだけです。
「工具の買取ゆうても二束三文ちゃうのん?」
と思われるかもしれません。
確かに新品購入価格で比較すると買取価格は安くなってしまいます。
しかし捨てたら産業廃棄物となり逆に処分料金がかかるので買取に出したほうがはるかに得するんですよ。
しかもエスクラインの工具買取は高額査定が連発する高価買取が自慢なんです。
買い取り範囲は関西全域無料出張で買取いたします。
(ただし遠方は買い取り金額により要相談)
近隣と氏なら即日出張で工具を買い取り現金化も可能ですよ。

不用な工具はどんどんエスクラインに売ってください。
大阪はもちろん関西一円無料出張で買い取ります!!
小規模経営ならではの軽快なフットワークであなたの工具を高く買取できるのがエスクラインです。

 

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工具買取エスクラインの教える丸のこの選び方

丸のこの選び方

工具買取エスクラインの教える丸のこの選び方

大工さんや建築業では、マルノコという道具をよく使用する事になります。
マルノコを選ぶポイントは、主に2つあります。
1つ目は、刃のサイズが適正であるか否かです。マルノコと言っても、刃の直径は色々あります。
147や165mmなど、様々なタイプがあるのは間違いありません。もちろん、それぞれ成分も異なる訳です。
最適なマルノコは、やはり165mm前後になります。
その他にも様々な直径はありますが、基本的にその6型と呼ばれる直径の工具を選んでおけば、無難なのです。
それだけではありません。マルノコは、それぞれ機能も異なるのです。
多彩な機能が完備されている製品もあれば、必要最小限な機能に限定されている製品など、とても多彩です。
どの機能が完備されている工具を選ぶべきかは、作業内容に左右されます。
自分が実行しようと考えている作業にマッチする工具を、選んでおく方が良いでしょう。
またマルノコという道具は、様々なメーカーによって提供されているのです。そのメーカー選びなども、1つの基準になります。
ところで各メーカーは、それぞれ知名度なども異なるのです。
基本的には、トップブランドのメーカーを選んでおけば、無難に作業できる傾向はあります。
実例としましてはマキタ、日立、リョービが有名です。
利用頻度も多いだけに、有名メーカーの電動工具ならば、総じて無難に作業できるからです。
その他にも、重量の問題があります。マルノコという道具は、重さも色々あるのです。
3.1kgの製品もあれば、2kg台の製品など多彩です。
それでマルノコの重量は、作業の負担にも大きく関わってきます。
やはり重たい製品ですと、腕に対する負担も大きくなってしまうのです。
逆に軽い製品ならば、腕に対する負担も軽減される傾向はあります。
丸ノコは、100グラムほど重量が軽くなるだけでも、随分と作業の負担も変わってきます。
軽くて取り扱いやすい製品か否かも、選ぶ基準の1つになるでしょう。
そして一番大切なポイントは、やはり価格です。
確かに性能が優れている製品も、数多く見られます。しかし、予算の問題も軽視できないのです。
いくら性能が優れた製品でも、購入費用が高く付いてしまっては、手が出せません。
自分にとって最適な費用であるかどうかも、丸ノコ選びの基準になります。
このように丸ノコという製品を選ぶ基準は、複数あるのです。
結局は費用と性能のバランスを考慮して、製品を選んでいく事になるでしょう。
費用対効果が優れている製品かどうかをよく見極めて、最適な丸ノコを選ぶようにしたいものです。

丸のこ選びのポイント

1.メーカー
2.刃のサイズ
3.重量

以上を注意して丸のこを選んでくださいね。
使いこなせばとても便利な電動工具です。


買い換えて不要になったマルノコはエスクラインが高価買取しますよ。

そんな丸のこや電動工具は是非エスクラインに買取依頼してください。
放置していてももったいないだけです。
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さて工具の買取をしていてたまにお伺いするのは工具の盗難です。
買取に出そうと車の助手席に置いていたらガラスを割られて工具が盗まれていた!!
などという被害をたまにお伺いします。
工具買取予定日の朝に倉庫ごと被害にあった方もいらっしゃいました。
工具を取られただけでも金額的な痛手はもちろん気分も悪いです。
さらに車のガラスまで割られたら最悪です。
防止策としましてはやっぱり工具が直接見えないようにすることが大事ですね。
タオルや上着をかけるだけでも高価はあります。
泥棒は高価買取してもらいやすいものはリスクを犯して盗もうとしますが、なんだか分からないものをリスクを犯して盗む率が低くなるからです。
さて高価買取が自慢のエスクラインですが、当然ながら盗品は買取できません。
また入手経路が不明な工具も買取できません。
盗品流通の防止に勤める健全な買取サービスをお客様に提供しています。

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